
今までの写真を1冊のアルバムにまとめて、人生を振り返ってみませんか。
リネンシリーズ「留紺」のベース
静けさを表したかのような凛とした留紺。日本製の先染めリネンです。

カラー「留紺」のアルバムです。刺繍はお名前の漢字、その横によみかなのるび、そしてお誕生日の刺繍です。

写真のサンプルは
「お名前の漢字」: 陽生
その横に「るび」: はるき
その下に「出生年月日」: 1955,1,1
刺繍糸の色: シャンパンゴールド になります。

落ち着いた紺色がしまった雰囲気で、静寂さのように感じます。

サンプル写真は以下の内容です。
Hagiwara: お名前苗字 ローマ字
剛志:お名前の漢字
28th September 1955 :出生年月日
刺繍の色:亜麻
子どもや大切な人へのメッセージを残せる

アルバムの最後にはポケットが付いています。このポケットの中に残したいメッセージをいれておけます。
刺繍糸の色を選ぶ(留紺)
留紺(とめこん)の生地におすすめの色の刺繍糸をピックアップしています。

留紺

みる茶

青磁

海

亜麻

薄桃

グレー

シャンパンゴールド
大きな白のプラコート台紙
台紙は白のフィルムタイプ。
ハイグレードな台紙、ナカバヤシアルバムのプラコート台紙です。
低粘着なので写真が貼りやすく、自由にレイアウトできるタイプになります。
昔の写真は色々なサイズがあるため、ポケットサイズでないフリーアルバムが適しています。これだと、色々なサイズ違いの写真も気にせずにアルバムに収められます。
写真をたくさん貼りたい方のために追加台紙(5枚1セット)もご用意しています。
フリー台紙なので写真もコメントを書いたカードも自由にレイアウトできます。
台紙にはL版(横)が最大6枚が並ぶサイズです。標準で15枚の台紙なので、30ページ×6枚=で最大180枚程度が目安となります。
台紙に方眼エンボスが入っているのでキレイにレイアウトしやすくなっています 。

PETでコートされた台紙
プラコート台紙は簡単に言うと台紙の表面にプラスティックコーティングされているもの。
防湿や耐久性に優れた高品質の台紙です。
プラコート台紙のカラーは「ホワイト(白)」となります。
レイアウトがしやすい
台紙に方眼エンボスが入っているのでキレイにレイアウトやアレンジがしやすくなっています。
どんな写真にでもあう使いやすい白色の台紙なので、鮮やかなカラープリントを台紙の光沢感と白さが引き立ててくれます。
変色・変形しにくい
台紙の耐光性は、紫外線の防止効果で従来の白フリー台紙と比べて約5倍もの性能があります。 また、高温多湿の保存環境による台紙の変形・劣化を抑え長期保存性に高い効果があります。

アルバムを汚れや傷からまもります
■ビニール仕上げ 標準でついています

アルバムの1枚目に特別な写真を
アルバムの最初のページに特別な写真を入れたい。お気に入りの写真、家族写真、結婚式の時の写真など最初のページに大な写真を。
「六切りサイズ」(203mm×254mm)の写真がフレームにおさめられます。

写真のフレームの向きが「縦」「横」選べますので、入れたい写真にあわせてご注文ください。
写真フレームのよう
フレームのところには透明なアクリル板が付いているので、まるで1ページ目は写真フレームのようで高級感がでます。
小さな写真を大きくプリント
お手持ちのL版写真を写真フレーム用に大きくプリントできます。
ご希望の方はこちらのページ詳しくご案内しています。
オプション商品 写真フレーム台紙
■ 特別な1枚を専用の台紙に 価格 2,200円

アルバムをお洒落な箱にしまいたい
「アルバム用のきれいな箱が欲しい」「リビングにアルバムを置きたいのでおしゃれなケースに入れたい」
実はこのアルバムのサイズの箱、どこにも売っていませんでした。だからMonoWhiteで化粧貼り箱をつくりました。こだわりの引き出し式です

高級感ある箱に収める
将来的に人に見せる、人に託すアルバムだから直す箱にもこだわりたい。そんな方のための化粧貼り箱です。
MonoWhiteのLサイズがぴったり収まるサイズ。アルバム台紙を最大の25枚にしてお写真をいれても収まるサイズです。
内寸:横353×縦349×高さ75mm
"アルバムを配送するための箱"でなく、”完成したアルバムを入れる箱”です。
オプション商品 アルバム化粧貼箱
■アルバムを納める特別な箱です 価格 5,280円

写真の整理からはじめよう
写真を整理することにはたくさんのメリットがあります。今までの人生を振り返ることで、これから何をして過ごすのかを考えるきっかけであったり、写真の生前整理ができたり、家族や近しい人に自分の軌跡を残すことができたり。
終活とは残りの人生を楽しく過ごすための準備。まずは写真整理をしながら人生を振り返ることからスタートしませんか。
想像してみて下さい
自分がアルバムを作っているところ想像してみてください。きっと完成したアルバムを見せたい相手が思い浮かぶはずです。
家族であったり、古い友人であったり。「ちょっとアルバム作ったから見に来ない?」久しぶりの人に連絡する、よい口実になります。
その時にアルバムを見ながら昔話をできるのって、とてもワクワクしませんか?
自分が楽しめることが、周りの家族や近しい人の幸せにもつながります。

あなたの生きた軌跡や想いを伝えることができるアルバム。終活アルバムとは自分の人生を振り返り、そして残してあげる、たくさんの意味をもつアルバムです。